映画『マンマ・ミーア!ヒア・ウィー・ゴー』ワールドプレミアinロンドン母娘ご招待キャンペーン 映画『マンマ・ミーア!ヒア・ウィー・ゴー』ワールドプレミアinロンドン母娘ご招待キャンペーン

「マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー」公開記念 ワールドプレミアinロンドン ご当選者体験レポート

当選者 河村さん親子

— ロンドン・プレミアに参加されていかがでしたか?

あまりにも貴重な体験をさせていただき、大変感謝しています。
とても豪華なキャストで同じ空間にいられることが信じられませんでした。そして会場全体が素晴らしいオーラで包まれていました。

日本でジャパンプレミアに参加したことが何度かあるのですが、(今回のロンドンプレミアでは)映画上映中に拍手や笑い声などがたくさんあって、映画だけどライブに来たような感覚になってとても楽しかったです!

レポート写真

— 親子でご覧になり、作品テーマである「母娘の絆」についてどう感じましたか?

娘はまだ結婚していなくて、わがままばかりですが、(私は)母になり、母の気持ちがわかるし、娘はいつまでも娘で、いつも見守っているという気持ちに同感しました。

ハッキリした絆というよりは、どことなく感じさせるアンニュイな絆という感じで、それが逆にジーンと沁みました。

— まだ観ていない人へ向けて、本作品をどのようにおすすめしたいですか?

1作目をまだご覧になってない方は、是非ご覧になってから映画館に足を運んでいただきたいです。とても明るく楽しく、そして胸に熱いものがこみ上げてくる映画です。

誰と観ても楽しいし、ハッピーになれる作品だけど、是非家族で観てもらいたいです。天真爛漫で自由奔放なところなど3世代で似ているな~って所もあるので、そこにも注目してもらいたいです。

母から娘、そのまた娘へと受け継がれる愛と絆と命を描いた感動作

2008年、世界中で異例のロングランとなった舞台を映画化し、当時のミュージカル映画市場世界NO.1の興行収入記録*を塗り替えた『マンマ・ミーア!』。すべての人を笑顔にした母と娘が、さらに多くの人々を幸せにするために帰って来た!

舞台は夢の楽園カロカイリ島。前作では、ママと2人で生きてきた主人公のソフィに“パパ候補”が3人いたが、今度はママとドナと3人のパパの間に“本当は何があったのか”、そして娘のソフィが“母親になるまでのハプニングの連続”が描かれる。

物語を豊かに彩るのは、いつ聴いても心に花が咲き誇るABBAの珠玉の楽曲の数々。「マンマ・ミーア」や「ダンシング・クイーン」などのヒットチューンはもちろん、隠れた名曲も飛び出す。

豪華オリジナルキャストに、若きドナと3人の恋人を演じる要注目の若手俳優、そして音楽界と映画界のレジェンド、シェールがドナの母親役で登場。監督&脚本は、大ヒット作『マリーゴールド・ホテルで会いましょう』のオル・パーカー。

この夏、母と娘、親友、恋人、さらにファミリーで、一緒に観ればもっと楽しい。大切な人とともに歌って踊って涙して、愛と命の絆を確かめる、ハッピーが鳴りやまない最高のミュージカル!

マンマ・ミーア!ヒア・ウィー・ゴー

歌って踊って笑って、忘れられない夏になる!

どこまでも青く輝くエーゲ海に浮かぶ、ギリシャのカロカイリ島。母のドナ(メリル・ストリープ)との夢だったホテルを、ついに完成させたソフィア(アマンダ・セイフライド)は、オープニングパーティを開く。すると、その最中にソフィの妊娠が発覚!だが、愛するスカイ(ドミニク・クーパー)とは、将来を巡って気持ちが行き違い、かつてない危機を迎えていた。ソフィは思わず、若き日の母と自分を重ねる–––ママは私を身ごもった時、どんな気持ちだった?3人のパパたちとはどうやって出会って、なぜ別れたの?

時は1979年、大学を卒業したドナ(リリー・ジェームス)は、広い世界へと羽ばたく。まずはパリに降り立ったドナは、若き日のハリーと出会うが、それは一生分のドラマティックな恋の始まりにすぎなかった–––。

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